スポンサーサイト 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
can!ジャニ 12/6 幻の食材岩茸を探せ! 

can!ジャニ 12/6 村上大倉


   ―スタジオ

c「いやー来てるな『Yes, we can』ブーム」
村「来てます?」
c「オバマ勝利で確実にきてるな!」
横「あ、確かにね」
c「流行語大賞間に合うかどうかだな」
村「もう出たでしょ?」
横「こっち側(指令can)じゃないでしょ。向こう側(オバマ)の『Yes, we can』でしょ?」


幻の食材岩茸を探せ!


岩茸は一年で数mmしか成長しないため
高級食材として扱われており、1kg1万円もするという


さて2人は長野県川上村へ・・・

村「さ、大倉君!」
大「あい!」
村「長野県は川上にやってきました。紅葉いいでしょ?」
大「やっほー!」

2人は岩茸採り名人を探すべく近所の建物へ聞き込み調査・・・
名人は遠いという事で路線バスに乗り名人の元へ!

村「きれいやな!京都の紅葉と同じくらいきれいやな」
大「落ち着くよね、目に入る景色が」

住宅街を走ること5分大倉は・・・
(まさか・・・)

村「(バシッ)寝てるやん!」
大「寝てないよ。紅葉がさ・・・」
(見えてないです)

その後も隙を見ては寝る大倉
(寝ないでください。)


30分後・・・到着
寝ぼけている大倉
横@仕事せえって、旅行か!

なんとあっさり名人を発見

村「ポイントに近いですか?」
名「いや」
(やっぱり・・・)
大「遠いんや」
村「マムシとか出ますか?」
名「うん」
大「キャー!(女子みたい)」
名「クマもでるし・・・」
大「命に危険があるじゃないですか・・・」


ということでお父さんの運転する車
登山道入り口へ・・・

車内
村「お父さん、関ジャニ∞てご存知ですか?」
名「聞いたことはあります」
村「マジですか!?」
名「私ね、時代劇好きなんですよ、中村主水とか」
村「あ!これそうですよ」
大「いざという時は殺しますんで」



名人宅から10分後
岩茸のところまで2kmの道のり・・・

名「ちょっと行く前にちょっと待ってね・・・」

名人は2人の服に液体スプレーをかける

村「これなんですぁ?・・・・くさ、くっさ!くっさぁ~
名「オオカミの尿」
村「これむっちゃ臭いですよ!!!」

実は熊よけのためのスプレーでした
だか、においに負けて大倉に続き村上までもが
フリースを脱ぐ2人・・・

PM0:00出発


PM0:01
大「やばい、もう辛いわ 俺」
丸@早や
大「昨日俺奈 家でこけてなひざ痛いねん。もう痛いひざ。もう歩かれへん」
村「OLか!まだちょっとやろ」



(わずか50mで限界か!?)

大「こんな過酷ロケ初めてや。」
村「ぜんぜんやがな!」

目の前に横たわっている木をくぐる時・・・

大「なんか生えてるし!あーキモチわる!はー何これ!?うわぁ~・・・
村「大丈夫やって・・・」
大「東京帰りたい~

横@お前女子やな

フラフラ千鳥足で歩く大倉

大「もう歩かれへん」
村「休むなって!
大「どのくらい歩いた?」
村「5分や!
大「杖が欲しい・・・こういうのが杖って「でかいわ!
大「またなんで下んの?」
村「ちょっとやろ!

PM0:10 大倉に追い討ちを・・・
なんときに熊がつけた爪跡が!!!!!


PM0:30
名「ここで休憩しましょう。」
村「お前がだらだらせんかったら倍のスピードで来てたわ!」
大「ダラダラしてへんよ。一生懸命頑張ってる」
村「ハプニングなんかないからなここまで言うとくけど!」
大「いや、俺ハプニングだらけやったで今まで!」


PM1:00
目的地が見えてきて頑張る2人だか、ココから先は週奈斜面を登るのだ!


大「頑張るわ!」
村「ええやんけ」
大「落ちたら死ぬな、これ。」

心を入れ替え頑張る大蔵を見た村上はグループ愛で大倉を引っ張ってあげることに
だが、あまりの優しさに大倉は・・・

大「ヒナちゃん、ココは強めに引張ってよここわ!」

調子に乗ってます

大「その調子や!大丈夫!」
村「お前子供できたら絶対お前みたいに育てへんわ」
大「あと4,5mやヒナちゃん!」

pm2:00 GOAL!!!

村「岩茸さんはどこでしょう」
名「岩茸いうから岩にあるんですよね」
大「え、どういうこと?」
村「なんか嫌な予感するわ・・・」


なんと岩茸は崖に生えていたのです!
(崖の下の岩茸)



まずは村上から
村「落ちた人っています?」
名「いますよ。」
村「軽いねんて、お父さん・・・」
大「イヤヤ・・・」
村「恐っ」

懸命に作業する村上だが徐々に異変が!!

村「あかんもうしゃべられへん・・・

(声帯に影響が!?)
恐怖に完敗・・・


次は・・・この男!?
村「頑張れ、たつ。」
大「いきません。」
村「たつ!」
大「No we can't」

断固拒否する大倉をマネージャーを呼んで動かそうとするが意地でも動こうとしない大倉
に変わってふただび村上がチャレンジするのであった・・・

無事収穫できた3人は名人の家出ご馳走してもらうことに・・・
錦@こいつ最低や!


    ――スタジオ

村「頑張ってきました」
横「村上は頑張ったと思いますわ
村「みんな言いたいこと言うたって!」
横「オマエ、何してんの?」

大「すみませんでした。」

横「結局イヤヤ言っても行くんやって思ってたけど、マジでいかんの?」
渋「斬新!
大「本当に反省してまして、リベンジさせてください。」
横「こんな反省した大倉初めて見た」



次回お休み、年12月20日(土)お寺の鐘の音で音楽を作れ!
安田渋谷


私的感想は追記で・・・


参加中/ジャニーズランキング
参加中/



続きを読む »

Can!ジャニ 11月1日 レポート 


横「この前天の声(指令can)さんの正体暴いたろうかなと思て終わって楽屋に走っていったんですよ。そしたらもう居らんかってん。」
村「早いな!」
横「そんだけ姿隠してんねん。」
村「でも、みんなぼんやりあの人やって出てるでしょ!?」
横「なんとなく分かってますけど、ちゃんと顔みたいよね。」
村「確信がないねんな。」
can「オーイ!!!まさにハッスルマッスルドゥイット!今日も始めちゃおうぜ イエイ!」
∞「ィェィ・・・」
can「おい、お前達、水は好きですか?」
村「ん~ま、好き。」
can「飲んでますか?」
横「毎日飲んでますよ」
can「ただ・・・はっきり言わしてもらうバカモノー!!!

はい???

can「いいか?東京で働いていながら東京の水を飲まないとは何事だ お前たち!
だからお前らはジャニーズの新喜劇と呼ばれてるんだよ」
村「誰が言うてんの?笑」
安「聞いたことないですもん」
横「でもそのネーミングちょっとカッコイイじゃないですか!」
can「なぁお前ら知ってるか?東京にも地価から湧き上がる素敵な名水があることを。」
∞「へー。」
can「是非見てきてもらいたい!石原くんもねその辺のとこ期待してると思うんだよ・」
村「都知事ですか?」
can「そのとおりだ。」
横「canさんは石原くんと言えるくらいのすごい方なんですか?」
can「まーたいしたことないですけどな。」
横「どっちがですか?」
can「私だよ!」


東京名湧水をチェックせよ

今回の指令は
原付で燃料1リットルで東京57選の名水すべて回れ

横「やったね!東京の奥多摩でございます!」
錦「やったね!」
横「さっそくここが、東京名湧水57選の1ケ所目でございます。」

ということで境清水をGET

錦「こんなことコツコツやってくん?」
横「打ち合わせ3分やったもん!」
錦「マジで!?」
横「主に頑張ってが多かった。」
錦「気持ちの問題や・・・」


という事で次の釜の水を目指すことに・・・

錦「横山君だって道結構へたくそやろ!」

・・・・?

横「道へたくそって日本語おかしいやろ?」


AM9:00 スタート
が、しかし・・・

錦「坂や!」
横「エンストやってー・・・」
錦「車来た!!!」
横「何なん出だし失敗するって!何なんこのロケ!」

先行き不安な2人

釜の水だけに釜飯屋で聞き込み・・・(ダジャレです)
だか、情報GETならす
15分後道を歩いてる人に聞くと

逆方向だった!
さかのぼること10分前に通過していたのだ!


戻ること10分そば屋さんで聞き込みすると
釜の水は蔵の中にあるらしい・・・


カメラに向かって
横「大倉   大(え、何!?)


そして左に下る道を発見
しかし!2てに別れていた
錦「この変に以外にあったりするんとちゃうん?あったー!」
横「そんな近くにあるわけないやん。これやん!」

あっさりと発見
釜の水GET
が、1時間45分かかってしまったのである・・・

次に岩清水にGO!!!
さっきのお父さんにばったり会いまた有力な情報を手に入れた。
二俣尾駅でさらに有力な情報を

岩清水は酒造の中で岩から湧き出ていました。
まずは錦戸君から
錦「水!」

そのまま!!!

続いて横山君が
横「っー!!!」    ワイルド横山       村(こいつあほや!)


しかーしガソリンチェックをしてみるとレッドゾーンへ・・・
横「これで収穫3つやったら怒られるで色んなところから」
錦「ホンマやな・・・」



スタジオ

can「錦戸に関しては言葉が伝わらないよね。道ヘタクソとかトンネルは行った時すげぇ目とか目がどうしたんだよ!」
錦「気をつけます・・・」
can「そこだよ!一言足りないんだよ。なーもうちょっと日本語勉強しろよ!」
村「出来てたと思いますけどね。」
can「甘いんだよ。お前ら!」
横「錦戸が怒られんのこの番組だけやと思いますよ」
can「錦戸をちゃんと鍛えない事にはダメなんだよ!」
錦「すいません・・」


次週2人にいったい何があったのか・・・
予想も出来ない結末に

東京名湧水をチェックせよ 後編


私の感想は追記で・・・

参加中/ジャニーズランキング
参加中/

続きを読む »

Can!ジャニ レポ 10月18日 


Can「元気ですかぁ?元気があれば何でもできる。
いきぞー!イチ ニー 咳声喉に永六輔 咳声喉に浅田真央浅田真央 コラー!」
横「1ついいですか?声加工してるのにモノマネって致命的でしょ?」
Can「だからねーそうなのよ横山。僕が言いたいことは積極的にたっれいこうじゃないかと!」
横「恐れるなと 何も」
横「でもね、指令canさん渋谷のエスパスで見ますよ!」



天然のハチミツを探せ!

横山と渋谷はとある
愛知県のハチ採り名人のところへ・・・

名人の家だと思われるところへ
横「すいません。」

居ないようだと思ったら

横「ハチの巣もってる!」
渋「アカンアカンアカン!アカンって!」

2人 逃亡

横「あの、名人ですか?」
「はいそうです。」
丸(エエ人そやな)

名人が手元に持っているのは昨日取った大型スズメバチの巣
名人は中身のハチの子を食べるのが楽しみらしい・・・

目の前でハチの巣を割る名人

渋「フルーツと捉え方してません?」

たくさんのハチにビックリした渋谷君
滑った。 笑

横「なんで滑ってんねん。あと・・・俺ギュってするのやめて!」


それをよそ目にハチの子を食べ始めた名人

横「よし、ジャンケンしよう!」
渋「イヤヤ!こんなんした事ないで!?」
横「俺もないで!」

命がけのジャンケン
・・・結果渋谷君の負け

横「噛んで噛んで。」
渋「飲んだ。噛んだ。ゴムみたいな味する・・・食べてみ。」
横「俺勝ったやん!」
結局食べさせられる横山君
横「・・・・全然イケる。・・・後味美味しい!」


ということで、ミツバチを探しに神社へ
名人はハチをおびき寄せるために、
口にハチミツを水で溶かしたものを含み吐き出す!
渋「名人!えー!」
横「グレート・ムタや!」(プロレスラー!?)
そこにハチがすぐ寄ってきたんです!

突然名人の下に駆除以来が・・・
実はロケをした秋はハチのシーズン
完全防具の2人に対して名人は・・・
そのままの姿で登場(半そでに長ズボン・・)
渋「大丈夫ですか?」
横「刺されたことはないんですよね?」
「うん。」

というっている間に駆除・・・さすが名人


再び先ほどの神社に戻る
また口に含み吐き出す名人それを4回繰り返す・・・
横「名人の後ろ歩いてたらホンマ甘い匂いすんもん!」
渋「プーさんですよ。」

すると名人ミツバチの巣を発見

「ミツバチミツバチ!」
渋「むっちゃテンション上がってる!今日一!」

と、知らない方が1人乱入

横「友達が道なきところからでてきました!」
渋「名人!誰?」
「近所の畳屋さん。」
横「今ドサクサに紛れて刺されたって!」
今まで刺されたことのなかったと言っていた名人
今日が始めて!?笑

しかし、取り出すことができず。
違う神社に行くがそこでも取り出すことできず・・

横「残念ながら、天然物を採るのは難しいと・・・」
渋「いや、相当難しいですよ」
横「ここで最終的に名人が採ってるんじゃないかと!名人、ここに天然物のハチミツあるんですか?」
「ない」


―――スタジオ

横「なんで取れなかったのか聞くと近所の人に嫌われちゃうでしょと、ワシャ嫌われると。」
渋「近所付き合い大事だろうと!」
横「ただ――――用意してますよ!」
なぜかキレている横山君
横「週に1回ハチミツ食べてるんですよ。・・・・濃厚!!!!食べた時にこんにちわって言ってる!」
渋谷君も1口・・・
横「何て言ってる?」
渋「こんにちわって言ってる!」
Can「コラコラコラ!横山!!!ハチの子パクパク食べすぎ!そういう事されるとな、今後な、芸人がそういう事やる時大変なんだよ!出川さんの気持ち考えろ!」
横「すいません、笑」
Can「でも、すごいね。」

Can「今回のロケ点数を発表しよう!」
88点
渋「これはどういうことですか?」
もしかして・・・
Can「わかるだろ?だいたい!」
村「ちょっとわかんないですね。」
Can「・・・よくやった」
指令Canを殴る村上君


次週・・・コロッケ巡り何件食べることができる
村上大倉銀座、丸山安田戸越銀座


参加中/ジャニーズランキング
参加中/





続きを読む »

Can!ジャニ 10月11日 レポート 

幻の天然温泉を探せ!
――――――PART2
錦戸村上


お父さんのところに行き、
村「梶山元湯に、なんといけませんでした!」
「残念だねぇ。」
村「明日お願いできませんか?」

と言うことで

2日目

AM6:00 快晴
村「行きますか!」
錦「・・・行きましょう。」
朝のためテンション低めな錦戸君

お父さんと車で入り口まで移動
途中梶山元湯までの行き方を・・・


AM6:30
錦「よし!行きましょう!」
テンションをあげていく錦戸君

「(ヨシナという葉)これ食べれるよ。一品でも‘ヨシナ’」
村「OKOK...」
お父さんの親父ギャグを交わす2人
「あ、ほら。セミの抜け殻。」
村「ほんまや!行こう、お父さん!」
あえてスルーする村上君


途中休憩中
村「お父さん何歳なんですか?」
「何歳に見える?」
村「合コン的なこと言わんでくださいよ。ん・・・6・・・5くらい?」
「・・・アタリ。」
ドンピィシャに当ててしまった村上君でした


AM9:00
前日断念した場所に到着!
もし昨日の道を行ってしまっていたら遭難寸前


進んでいくとマムシスポットという
岩がごろごろしている場所に・・・
(横「ゴリラとの戦いが見れるんとちゃう?」)

その時
村上君錦戸君が見つけたのが
マムシの抜け殻・・・

(安「奴が(マムシが)近くに!」)



お父さんが突然熊よけのために笛を鳴らした
・・・それに村上君がビックリ!
(横「ゴリラが熊を恐れた顔や!」)
そんな中、錦戸君が
危機一髪!
崖から落ちそうに・・・


村「なんか水の音しません?」
根知川という川を発見!
顔を洗ってる2人
(横「村上スッピン?」村「そうやで。」)
梶山元湯は川の岩場の向こう
危険がいっぱいで油断すると・・・
落ちる

2人とも落ちてました、 笑




「あれ?間違えた?」
村「あのね。どうやら遭難したみたいです。」

勝手に進んでいくお父さんを説得するために
追いかけたスタッフが  落 ち た



無事お父さんと合流し、
AM9:30 ラストスパート



そしてついにAM10:00
到着!!!!!!!!!!!

(横「お前(村上)満面の笑顔やな!」)



村「さ、帰りますか!」
「ひとっぷろ浴びなきゃ。」
錦「どうやって!?」

2人は簡易プールにつかり仲良くしましたとさ


任務完了



―――スタジオ


渋「すごいわ!」
「よく見つけたね!」
横「こんな感動の中、大倉がボソっと言ったんですよ。なんだったっけ?」
大「何しに行ったん?
村「なんでや!」
渋「もっと凄いオチが待ってるんやと思ったんや。」
横「意外としょぼかったんやって!」
村「なら、お前行ってこいよ。」
錦「ほんまや!行って来いよ。」
大「行かへんよ。」
錦「お前どれだけしんどいか分かってないやん!お前、あれ基本的にやぶみたいになってるけど、基本全部崖やからな!」

Can「本当に残念だよ!なんで1泊してるのに寝起きドッキリがねぇんだよ!」
村「いらんでしょ?」
Can「あめーな、お前ら。欲ばれよもっと!」
村「いや、・・」
Can「欲しがれよ、もっと!」
村「あっこの山荘夜9時で電気消えるんですよ。」
Can「その方が面白しろいだろ!」
村「映らんでしょ!?」
Can「ライターでやればいいじゃねぇかよ!で、アチッアッチって!」
渋「こんなマジで駄目だしされるんですか!?ココ。」
Can「いや、頑張ってたね行っても1発目なのに100点満点あげてもねー。」
村「じゃあ何点なんですか?」
Can「120点だよ!」
(最高点 ←)
Can「あんたたちスゲーよ!最高だったよ!」


来週
天然蜂蜜をGET!
スズメバチの恐怖にノーガードで挑む!

参加中/ジャニーズランキング
参加中/



関ジャニの地球救出大作戦 『Can!ジャニ』10月04日 レポート 


幻の天然温泉を探せ!
錦戸・村上

オープニング

キャラクターの名前は<指令Can>


Can「ストップドゥーイット!(横山)一言多い」

Can「何故タイトルがcanジャニなのか、
お前ら7人は地球の危機を守る
ディフェンス7だ!カモン!」

・・・

「「「ディフェンス7」」」
「気持ちが全然こもってない!守れる‘もものも’・・・守れない!」
「「「噛んだ!」」」「世のため‘ひろ’・・・人のために」
「「「噛んだ!」」」
Can「なんだ、この星は噛んじゃいけないのか!?
チューインガムという商品がありながら」「もうええ!」

Can「大倉ドラマとか飛ばしてたね。面白かったよ」
「ありがとうございます。」
Can「カミさんが好きだった!」
Can「横山なんか疲れてるんじゃない?」
「このオープニングの長さに疲れましたけどね。」
Can「ウマイ!うますぎるんだよ横山は!」



新潟県に・・・!温泉を探しにGO!

遭難する温泉でもある・・ということで
用意されていたリュックののなかには
桶セット、GPS(現在地を表示するの物)
サバイバル本!!!!

地元の人に聞くとあるとのことで
40分掛けて地元の宿のお父さんに
車で送ってもらうことに。

車内
「関ジャニ∞って名前ご存知ですか?」
「ん?よーう知らんの・・息子とかなら知ってるだろうけど」
「じゃあスマップさんとか?」
「あ~聞いたことありますわ。」
「じゃあこの機会に関ジャニ∞も覚えてくださいね!」
「この下に・・・」

まったく聞いてないお父さん


到着!!!!←

「ここに梶山元湯ありますか?」「梶山元湯じゃなくて、梶山新湯はありますよ。
歩いて2時間くらい。支配人が知ってるので。」
「こんにちわ。どうやって言ったらいいですかね?」「歩いて行くのは無理だね」
「蛇でます?」
「マムシ出るね。」
「一緒に行けません?」
「ちょっと・・忙しいですね・・・2人で行ってみてください。」


という訳で車で入り口まで
そこは何年も誰も訪れてない場所


突然車を止め昨日取ったマムシを
見せてくれることになり
毒の抜き方を教わる2人。

「(袖)まくって!」
噛まれた時の処置を教えてもらった。
「噛まれたらどのくらいで死にます?」
「すぐ死にます。」

すぐ死んだら注射器意味ないやん!)


到着したものの・・・
「道なんかないやん!!!」

「マムシ居ますか?」
「いますね。」
「俺が1番!?もういややねんけど・・・」
草むらから遠ざかる村上
「虫いそうやん・・・あれ?!俺恥ずかしい!1人でしゃべってたやん!」

突然の雨

「俺先頭変わろうか!?」
「うん!(早)」

「俺開拓者向いてないねんな。」
「痛い痛い痛い!」
「風邪ひく~」


釜を振り回して草を切っ進んで行く村上さん
ゴリラやん!!!
「村上君たくましいわ♡」

草の中を歩いてる途中
「こんなん歩いてたらマムシに噛まれても分からんな!」
「噛まれてから分かるんとちゃう?」


坂から落ちそうになった時落ちそうになった時
「バイバイ!!!!バイバイ、バイバイ」



しかし!!!
時間的に無理のため探察断念
次週マムシ断崖絶壁遭難・・・2人は無事か!?

テーマ曲などはなかったです。

頑張りました・・・(*゚д゚*)笑
感想やこうした方がいい・・なとお待ちしております。


参加中/ジャニーズランキング

参加中/



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。